建築の日本展

先日、久々の都会はいぶん変わったべ〜と思いながら六本木の森美術館へ「建築の日本展」を見に行きました。
きっとこの混み具合は同時に開催されている「創刊50周年少年ジャンプ展」だろう?と思っていたのですが、豈図らんや、私たちは開場と同時に入ったのですが結構な人混みでした。
だいたい2時間くらいあれば足りるだろうと思ってその日の計画を立てたら大間違い。
最後の方はちょっと駆け足になり、お昼もそそくさと済ませることになってしまいました。
こういうときあまりぎちぎちに計画立ててはいけませんね。
まあ、久々にモXバーガーのエビカツサンド(タルタルソース抜き)を食べられてそれはそれで幸せだったけど。
あとは神X屋のエビカツサンドを食べてから帰りたい。
どんだけ私は海老カツ系が好きなんだ?

さて、「建築の日本展」、大変素晴らしかったです。
日本てすごい、日本人てすごい、と思わず国粋主義者になってしまいそう。
木に囲まれた島国で地震も多い国だったからこその様々な工夫が発達したのか?
先人の知恵、そしてそれを受け継いだ匠の技に感動です。


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